ヘルニアによる手足の痺れ・痛みの改善専門の整体

こんな腰痛の原因になる特徴を持っていませんか?

本日のテーマは

こんな腰痛の原因になる特徴を持っていませんか?


と言うことについてお話していきます。

腰痛の方はみなさん当然腰が痛いわけですが、
それぞれの方に応じて色々な原因があったりします。

そんな中で必ず全員というわけではないですが、
特定のパターンというか特徴的な形というのがあったりするんですね。

まず体というのは長い間ストレスに晒されていると徐々に変形してきます。

影響を受けるのは関節・骨・筋肉・靭帯・腱などなど。。
それぞれの組織はストレスに対抗するために硬くなったり
靭帯や腱などは肥厚といって分厚くなって
ストレス(歪み)になんとか対応しようとします。

そんなことが体で起こっていても、ご自身では気づいてないのがほとんどです。
ある日急激に変わるわけではなく365日少しずつ変化していくので
自分では変化に気づくのは難しいんですね。

あなたは悪い特徴を持ってますか?

自分は大丈夫なのか知りたい方は動画をチェック!!
↓↓

ここからは動画ではなく、文章で読みたい方のために。
↓動画の概要を文字起こししたものを掲載します。

大久保整体院の大久保です。
本日もブログをご覧いただきありがとうございます。

今日は腰痛の原因になる人の体の特徴というのをお話したいと思います。

腰痛がある方の特徴的な体の1つが、
ベッドで仰向けで寝てもらった時に、膝の裏がベッドから浮いてしまっている方がいます。

通常であれば、リラックスして寝ていれば、
膝の裏はベッドにペタってくっついてくれているといい状態です。

この膝が上向きで寝た時に浮いてしまっていて、ベッドと膝の裏の間に指がですねスカスカに通ってしまう方は膝が伸びきっていないのです。
膝が伸びきっていなくて、引っ張られてテンションがかかっているので膝が勝手に浮いてしまっています。
そういった体の方ですとやっぱり腰痛が多いのです。

膝の裏が浮いているから、骨盤回りにアプローチする事もあれば、
靭帯とかの調整をする事もあります。

それ意外にも足首を調整する場合や膝を調整するとか色んなパターンがあるんです。
それは原因自体は、人の体によってかかってるストレスの場所が違うからなのです。

なので、自分で上向きでベッドに寝てみてチェックしたり、
パートナーやご家族の方とかに、膝が浮いていないか一度チェックしてみてもらってください。

ちなみに膝が浮いていても、腰が痛くない方もいますが、
今は腰痛はなくても、体の歪みが少しずつ蓄積していく途中段階だったりします。

そういったところも参考にしてもらえるといいかと思います。
今日はここまででお話を終わりにしたいと思います。

本日も、ブログをご覧いただきありがとうございます。

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